大腸内視鏡の進化、「AI内視鏡」の時代へ(2020.4.6)

2018年2月、CTで撮影した脳の画像を解析し、脳卒中の有無を判断する人工知能(AI)ソフトウェアが米国FDAによって医療機器として初めて承認を受けている。
AIソフトウェアは、従来の医療機器と違い、ソフトウェア(プログラム)単体が医療機器として承認されたもので、このような医療機器を「プログラム医療機器」と呼んでいる。
続きを読む
https://www.data-max.co.jp/article/35015

ニュース選定者:鈴木美香
データ・マックス Net IB News
https://www.data-max.co.jp/

■情報公開日:2020年7月14日
■最新情報更新日:2020年7月14日

 

関連記事をみる

  1. まぶたの写真を撮って貧血を診断! パデュー大らがスマホアプリによる検査技術を開発 (2020.7.3…

  2. シミックとMICIN、国内初のオンライン診療機能を搭載した バーチャル臨床試験システム「MiROHA…

  3. 【医薬品開発の新潮流~プロセス変革を担うテクノロジー~】ファーマ・コンサルティング・グループ(vie…

  4. サムスンのGalaxy Watchの血圧測定アプリが韓国で承認 (2020.4.21)

  5. サンフランシスコの救急医療現場、新型コロナ対策でスマートリングを活用 (2020.3.24)

  6. ゲームベースの「デジタル治療」をFDAが認可、小児ADHDの注意機能を改善 (2020.6.16)

  7. スマートウォッチで新型コロナウイルスを早期検出できるかも? Fitbitが調査中(2020.5.26…

  8. 新型コロナ重症患者対策の「人工肺ECMO教育VR」が登場 (2020.6.24)

ランキング

PAGE TOP